1. 時計の12時が左側に来るように手に持ちます。
2. 短針を太陽に向けます。
3. 12時と短針がさしているちょうど間が南です。
2007-08-18 (via gkojay) (via thinkupstudio) (via kml) (via ak47)
教わるための技術5ヶ条(シンプルですが・・・)
1. 表情
表情を変えるだけで教えて貰える量が変わります。興味に満ちあふれた笑顔は極めて重要です。
2. 素直さ
小さなプライドを捨て、素直に「教えてください」と頭を下げることです。
3. 好奇心
何に対しても好奇心をもつことです。興味津々の人には教える側も気持ち良く教えてくれます。
4. 感謝
感謝を大きく表現することです。教えてくれた事を素直に喜んでくれる人にはまた教えたくなるものです。教えたことへの感謝の気持ちは忘れてはなりません。
5. 実行
基本的に教えてもらうだけでは身に付きません。すぐに教えてもらったことを何度も繰り返しトレーニングして身に付けることです。そういう人は教え甲斐のある人と見られます。何度も同じ事を聞いてくる人にはもう教えたくないと感じてしまいます。
もう終わりだと思うのも、さあ始まりだと思うのも、どちらも自分である。
1.教える内容を見直すこと
教える内容を入念に準備する。ただし、完璧な準備はしないことです。完全な準備にこだわるのは「教える人に対する恐れ」でしかありません。準備しすぎると硬くなります。気負わず、肩の力を抜いて気楽になることも大切です。
2.教える構成に気を配ること
一方的に思いのまま話しても、教わる側の理解は進みません。まず順序や構成に気を配り、教える内容へのハードルを下げる必要があります。理解が進まなければ、あっという間に教わる側は気をそらしてしまいます。つまらなければ退屈し、飽きてしまいます。教わる側の耳をこちらに向けるための仕掛けは必要です。
3.教えるとはコーチすること
学ぶのは、あくまでも教わる人です。代わりに学ぶことなど出来ません。いきなり知らない所から話しはじめても理解できるわけがありません。教わる人の場所を知り、そこから少しづつ導いていくという観点が必要です。学ぶ内容の全体像を教える=大きな地図を描いてそれぞれのチェックポイントを指し示すことも重要です。
4.すべてを教えないこと
教える側がすることは、教わる側が理解できる入り口に立たせてあげることだけです。自分で理解することこそが喜びに繋がり、次のステップのエネルギー源になるのです。先取りしてすべてを教えることは、そのエネルギーを奪うことに繋がります。自分の目で見て、自分の足で歩いていると感じることが教える時に一番大切な事です。
5.的確に褒めること
教える=褒めることです。いくら褒めても褒めすぎることはありません。気をつけるのは卑屈になったり媚びたりして的外れな褒め方はしないことです。教わる側は見抜いています。褒めるべきを褒めることです。
6.気持ちよく失敗させること
バカにすれば教わる側は簡単に「わかったふり」をし始めます。分かったふりほど教育の妨げになるものはありません。安心して失敗させることが大切です。失敗しきれていない部分があることも多いので、内容だけではなく方法にも気を配り本当に疑問を解消できているかを確認することも重要です。
7.いつまでも教えないこと
教わる側がいつまでも教える側を必要とするのは健全ではありません。教わる側が自分を必要としなくなるように教えることが大切です。いつまでもいつまでも同じように教えを請わざるを得ないのは、教え方が誤っています。教える側は常に、慕ってくれたり、必要とされるのがうれしい気持ちを乗り越える必要があります。
教える側は、教わる側を枠に閉じ込めてはいけません。自分の範囲内に留めてしまってはせっかくの才能を潰すことにも繋がります。自分が不要になったことを喜ぶ気持ちを忘れてはなりません。もはや教えることは何もない。
思想”がひとの考えを変えたとき、それを”哲学”という
”神”がひとの考えを変えたとき、それを”信仰”という
”事実”がひとの考えを変えたとき、それを”科学”という
ハーバード大学医学部留学・独立日記 … あなたの考えが変わったとしたら、それはなぜですか?
(via retlet) (via joker1007) (via konishiroku)
2008-06-02
(via gkojay)
(via tasteful) (via dannnao) (via sakurasakuras) (via theemitter) (via yaruo)
ak47:
STRONGER THAN PARADISE ムーンウォークの起源
マイケル・ジャクソンの代名詞とも言えるムーンウォーク。
このダンス・ステップは一体いつ誰が考え出したものなのか?



